本革製品のオーダーメイド、JOGGO(ジョッゴ)の口コミ

JOGGOの製品を購入された人は、どのような感想を持ったのか?色々と調べてみました。JOGGOの口コミと評判です。

 

 

男性の場合

多くは、奥さんや彼女からのプレゼントされたものでした。

 

 

男性は本来革好き。

 

 

カバン、ベルトなどのいろんな革製品を所有しています。JOGGOの革製品では財布が人気です。

 

 

JOGGOの財布には本革長財布、二つ折り財布・ラウンドファスナー財布・L字ファスナー財布・コンパクトウォレット・コインケースなどがあります。

 

 

男性人気ナンバー1は、収容力抜群のラウンドファスナーです。色的には茶・黒系が人気。

 

 

口コミ

JOGGOの口コミを見てみると、本革の高級感がありながら、そのセンスのあるデザインと色使いに、箱を開けた瞬間から顔をほころばせている様子がよく分かるコメントが多いです。なんせ、色鮮やか。13色というたくさんの色の中から、本革を組み合わせる楽しさ。それをWeb上のシミュレーション画面で、視覚的に確認できる利便性。そのあたりに高評価の口コミが多くみられます。

 

 

そして、値段を聞いてビックリ!自分が思った値段より、かなり安い。そのことに驚かれている方がたくさんいます。

 

 

本革製品のオーダーメイドでありながら、この価格。しかも名入れが無料。確かに驚きますよね。ギフトに選ばれる理由がわかります。

 

 

本当に安いのか?

本革製品のオーダーメイド、JOGGOが安いのは本当か?確認したい方はホームページへ。

 

 

 

女性の場合

 

細かな点を口コミされています。届くまで、自分の選んだデザインはどうだったか?色使いのコーディはあれで良かったのだろうか?などあれこれ考えているコメントが目立ちます。

 

 

しかし、商品が届いたらその不安も一掃。実物は、画面から想像していた以上に可愛らしく、色鮮やかなのです。

 

 

しっかりとした本革の手触りと革職人の繊細な縫製に、とても満足されている様子が伺われます。

 

 

また、名入れやイニシャル、ハンドルネームを無料で入れられることを高く評価。男性よりも、オリジナリティーを求められていることが分かります。

 

 

名入れに関して補足すると、刻印が可能な文字はアルファベット(大文字)と数字(0〜9)、ピリオド(.)、カンマ(,)、アンド(&)、ハイフン(-) 。文字はゴールド、シルバー、型押しの3色から選べ、最大12文字となります。

 

 

あと、JOGGOのロゴデザインも豊富です。こんな可愛いロゴもあって、遊び心をくすぐられます。

 

 

口コミ

中には「本革の匂いが最初は気になった」とか、「注文してからある程度時間がかかることに不安があった」などの口コミもありましたが、匂いは「すぐに気にならなくなった」。届くまでの時間は「開けてみて革職人の繊細な技術と手作業での丁寧な縫製」に待った甲斐があったと感激されているようです。

 

 

JOGGOの口コミを総合的にみると、「ペア」で、「プレゼント」に。また「自分用」として、「一つづつアイテムを増やしていきたい」という口コミや感想が多いという印象があります。財布、定期入れ、スマホカバー、名刺入れなど色デザインを統一して持つのは素敵ですよね。

 

 

色鮮やかっていうけれど、本当にそうなのか?確認するならホームページへ。

 

 

 

 

 

 

JOGGO利用者からの評判

JOGGOは期間限定の出店など一部のお店で見ることができるのですが、基本はWEBでのオーダーです。ですから実際に使った人の意見が気になりますね。皆さんどんな意見を持っているのか、少し紹介しましょう。

 

デザインや見た目、そしてプレゼントとしてどうかの評判

WEBでどんな風に仕上がるのか不安だったけど、色も形もWEBそのものの色でとても満足しています。持った感じはWEBで見るよりも柔らかく高級感があって、本格的な本革を使っているのが分かります。色も鮮やかで、財布の縫製もきっちりと綺麗になっていますので、長く使う事ができると思います。

 

父と母にメンズとレディースそれぞれの長財布をプレゼント。お揃いの色にして名前を入れてプレゼントしたら、かなり喜んでくれました。中身の色も自分で選べるので、少し遊び心をいれたりブ、ランドのロゴもフォントを変えられるのがとても良かったです。

 

選ぶ方も楽しめるのが特徴のJOGGOは、色やデザインについて満足している人が多いようですね。

 

使い勝手や革製品の使い回しの口コミを紹介

薄いのに内側にたくさんのポケットが入っているので、かなり実用的です。L字ファスナーも開けやすく、小銭が出しやすいのが気にいりました。さわり心地も柔らかくて、すべすべしていますし、どんなファッションにも合うだろうなと思います。色々な色を実際に見れたらもっと良いのにとは思います。

 

もらった側ですが、名前やロゴ、デザインとか色々と考えてくれたんだと思うと、相手の気持ちが分かってとても嬉しかったです。財布をオーダーできるなんて今まで知らなかったので驚きだし、デザインもとても高級感があります。長く大切に使おうと思える財布だと思います。

 

使い勝手についてもポケットが沢山ついており、コインも出しやすいとの意見があります。嬉しさと驚きがあるので、ギフトにぴったりです。

 

JOGGOの革製品は非常にシンプルな物が多いのですが、使いやすさと、老若男女問わず持てるデザイン性の高さと、色合いが人気を集めています。

JOGGOのメンズ長財布

男性の本革財布は、「高級感はあるものの、重たくて厚い」「色は黒か茶色で、デザイン性はあまり考えられていない」。そんな先入観がありますが、JOGGOの本革長財布は彩りとデザイン性に富んでいます。

 

 

既成の皮を使わず、高級ブランドと取引するタンナー(革なめし業者)と共にオーダーメイドで作製。カラーは13色の中からお好みの色を選べ、7か所のカラーカスタマイズが可能です。

 

 

自社工場で管理されていますから、高いクオリティと、繊細な手触り、そしてオシャレな雰囲気が醸し出されています。時間と手間をかけて、革職人がひとつひとつ心を込めて手作り。

 

 

なめらかな手触りでありながら、とても丈夫に仕上がっています。手にするたびに、本革ならではの心地よさが感じられますよ。

 

使いやすさ

財布を開くと、開いた側に7枚。内側中央部分に6枚。合計13枚の様々なタイプのカードを収納出来るポケットがあります。カード入れと、お札入れの部分を好みに色に指定することができるのですが、7色を選んでカラーコーディネイトすることで、今までの紳士用本革財布のイメージがガラッと変わります。

 

 

また、一万円札・5千円札と千円札を分けて収納できるので、開いた時にスッキリ。とても綺麗です。小銭入れも十分な収容力を持ち、深さが浅目に設定。会計もスムーズに済ませることが出来ます。

 

オーダーメイド

JOGGOのメンズ長財布はオーダーメイドです。デザイン後、職人が手作りで生産を始めます。到着まで待ち遠しく、使うほどに愛着がでてくる長財布です。そして、特別感をさらにアップするアイテムとして、自分だけのオリジナル「名入れの刻印」が人気です。名入れをすることで、よりいっそうオリジナル性を高めてくれます。

 

 

ラッピングすれば、思いを込めた記念日のプレゼントとして最適です。自分用に購入するも良し。ギフト用に購入するも良し。職人の手作りと温かみが味わえるJOGGOのメンズ長財布。使うほどに特別感を感じられますよ。

 

JOGGOのメンズ長財布って安いって評判だけど、どうなの?JOGGOのホームページでご確認ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

JOGGOのキーケース

ポケットにハンドバックに、ベルトのポシェットに。使う人によって、さまざまな形で収納されるキーケース。JOGGOのキーケースは手に持った時にその違いが分かります。閉めるふたの方が、半月に膨らみ手元でスリムになっていて、手にしっかり馴染むのです。

 

 

JOGGOの最大の特徴であるカラー選択。使う方の好みやセンスによって、13色の牛本革の中から自分にぴったりの色が選べます。さらに4か所のカラーカスタマイズが可能です。自分好みの、自分だけのカラーコーディネートが思う存分楽しめます。開閉部分のツートンの色を同系色にするか?反対色にするか?あるいは車と同じ色にするか?などセンスとアイディア次第で、いろんな雰囲気を作り出せます。

 

 

スリムなボディーとすっきりとしたフォルムは、男性も女性も年齢も超えたデザインと機能性を兼ね備えています。女性の片手にもすっぽりと収まり、片手で開閉できる設計です。とても使い勝手が良く、使う方への気配りが感じられます。それは熟練の革職人の手作りのなせる技。心を込めた気遣いと繊細な仕事だからです。

 

 

JOGGOのキーケースは、開くとスリムな4連キーリング。スリムですが、大きなカギにも対応する耐久性があります。キーの背面には便利なスリットがあって、ちょっとしたもの、例えば駐車券や、少額の紙幣など挟んでおけてとっても便利ですよ。

 

 

取り出して、手に持つことの多いキーケースは、手にした本革の感触と、洗練されたデザイン、色がとっても大事です。JOGGOのキーケースは、それを兼ね備えています。
使う人を楽しませ、長く愛することの出来る自慢の逸品となるでしょう。名入りも、オリジナリティーを高めてくれます。ラッピングすれば大切な方へのプレゼントとして最適です。自分のセンシティブなものとして、また記念の贈り物として、どうぞご利用ください。

 

JOGGOのキーケース、価格などの詳細はホームページまで。

 

 

 

 

 

 

 

iPhoneケース

iPhoneは薄くてスリムですが、裏面がすべすべしていますから、落として傷をつけたりしないかと心配です。それに人気のiPhoneなので、隣で使っている人とiPhoneケースが一緒。ということはよくあります。

 

そこでご紹介したいのが、JOGGOのiPhoneケースです。13色の牛本革からカラーカスタマイズできて、名入れも可能。自分だけのオリジナルを楽しめますから、差がつくのは当然です。

 

 

背面はぴったり閉まる形になっています。大きさは、手のひらサイズでスリムです。ケースを開けると3つのポケットがあって、カード入れや定期券が入ったパスケース、小さな札入れのお財布としても利用できます。もちろん画面操作も、写真撮影もそのままで出来ます。充電やイヤホンも接続可能です。音量のボリュームやサイレントも、そのまま操作できる機能性とデザインを備えています。

 

 

iPhoneで音楽や映像を楽しむときに、立てかけようとすると、滑ってうまくいきませんよね。でも、JOGGOのiPhoneケースは、背面を開くとそのままスタンドに。どこにでもちょっと置いて、楽しめますよ。

 

 

手帳型iPhoneケース

さらに同じiPhoneケースとして、本革の高級感ベルト使用の手帳型iPhoneケースがあります。本革を贅沢に使ったシンプルで上品なケースです。オシャレな本革ベルトでしっかりと閉まり、落としたとしても、iPhoneをしっかりと守ってくれます。もちろんケースを開かないままカメラや充電、イヤホン接続など各種ボタン操作が可能。カードポケットは、カードが見えにくい大きめなデザイン。取り出しやすく落ちにくい設計になっています。

 

 

ラッピングすれば、プレゼントとしても最適です。ぜひ、ご自分用として、また心のこもった贈り物としてご利用ください。

 

iPhoneケースの価格などの詳細は、ホームページまで

 


 

 

 

 

 

 

JOGGOを運営するボーダーレスジャパンの経営理念

革財布を自分でオーダーできるという斬新なブランドJOGGO。そのJOGGOを運営するボーダレスジャパンはどのような会社なのでしょうか。

 

JOGGOを運営するボーダレスジャパンってどんな会社?

自分の会社を起業したくても資産や人材、経営ノウハウを全部一から全て揃えるのはかなり難しいと言われています。そんな社会起業家に事業投資をはじめ、ノウハウや人材を提供するソーシャルビジネスを運営するのがボーダレスジャパンです。JOGGOはその事業の1つですが、その他にもあわせて9事業を展開しています。

 

 

JOGGOでは、貧困問題を抱える国に職人を育成し仕事を持ってもらう事により、世界の社会問題を1つでも解決の道へと導く事を目的としています。社会起業家になりたい人の夢を形にする事と、実際に起きている社会問題を解決するために大きな目的を持った会社になります。

 

ボーダレスジャパンが大切にしている事

社会起業家の数だけ解決できる社会問題がある、という代表の言葉ですが、アイデアはその人自身のものであり起業したいと思う人のコンセプトは1人1人違っています。その思いはあっても現実に出来ない人に対して、色々な育成や事業投資をする事で、1つの社会問題だけでなく、様々な問題に取り組む事が可能になります。

 

ボーダレスジャパンでは起業家の育成にも取り組んでおり、やりたい事の制限は設けていません。ボーダレスジャパンが大切にしている事は、強い情熱と使命感。それを形にできるような取り組みを行っています。

 

事業のリーダーは会社の社長と同じように、その事業の決裁権を持ちます。人材の採用や会社の戦略などを自分で考えることで、事業リーダーとしても成長。理想の社会に向けても成長する事ができます。

 

ボーダレスジャパンでは革製品の職人を育てる他にも、オーガニック農場を運営する事やOEM事業を展開。そうした事業で雇用問題を解決したりしています。わずか8年の間に事業を9事業まで広げていて、今注目されている会社です。

バングラデシュでの社会的活動

ボーダレスジャパンが運営する事業の1つにJOGGOの革製品があります。
パソコン上で自分の好きな革製品をカスタムオーダーするアイデアは日本初。

 

革財布をパソコン上でオーダーできるJOGGOとは?

JOGGOは2014年2月に事業の運営を開始。
その年のソーシャルプロダクツアワード2014で、ソーシャルプロダクツ賞を受賞したブランドです。

 

福岡や大阪などの主要都市の百貨店等で期間限定ショップもオープン。
海外での職人による完全オーダー制ながら、わずか2週間から3週間の間にオーダーした革製品が手元に届きます。
手軽にカスタムできる革製品ですが、作りは本革の本格的なものです。
様々な記念日やクリスマスなどのギフトに選ぶ人が増えてきています。

 

WEB上で作れる色の種類は数億通りとも言われており、オンリーワンが欲しいという人のニーズに合ったブランドです。

 

 

JOGGOの製品で途上国の職人を育てる

JOGGOの革製品は途上国であるバングラデシュで作られています。バングラデシュでは革職人を育成。仕事を持ってもらうことで、貧困問題で悩む人々を救っています。

 

バングラデシュのダッカにある工場長から貧困問題の話を聞いた代表は、色々な事業を展開しました。そんな中で、コンスタントに供給が可能な牛革に辿り着いたのです。

 

工場での製作は流れ作業ではありません。それぞれの職人の手によるものです。1人が様々な製品を作れるようになり、職人としての技術力を高めました。工場のいちスタッフではなく革職人として認められる事で、仕事の真の喜びを感じてもらえる仕組みづくりをしています。

 

バングラデシュでは月間1000オーダーを超え、職人も20名体制にするなど広がりを見せています。職人が20名を超えましたが、それは20名を救ったのではありません。その家族も考えると、数倍の人の貧困問題が改善した事になります。

 

購入者側から

買う側からの目線では、世界に1つしかない製品を手にできることは本当にうれしいことです。そこから、物を大切にする気持ちや意識の改革が生まれます。買う側も想いの込めたプレゼントができるとあって、JOGGOの革製品は今とても人気です。

 

 

 

JOGGOのオーダーメイドはどこまでカスタマイズ注文ができるのか?

カスタマイズが自分でできる革製品として人気のJOGGO。どの部分を自分で選べるのか気になりますね。JOGGOでは基本として革の色、ロゴ、名前の順に選択できます。

 

本革13色から好きな色をチョイスして選べる

JOGGOの製品で選べるのは、基本的に色のみです。例えば長財布を頼もうとした時に、ポケットが10個ついていたとします。それを12個に変更したり、形を変えることはできません。スペックは決まっています。

 

 

あとは、決められた箇所の色を自分好みにカスタマイズ。カスタマイズできる箇所は、その革製品にもよります。大体3箇所から8箇所ほどのカスタマイズが可能です。

 

その他にもペンケースなどのように裏地の布が付いている製品は、布の色をカスタマイズできるものもあります。できるものは色のカスタマイズです。その色の組み合わせによって、様々な個性を作り上げることができます。その組み合わせは何億通り。まず人と同じになることはありません。

 

全ての製品にJOGGOのロゴや名前を入れられる

 

JOGGOのカスタマイズは、色の他にもJOGGOのロゴを4種類から選ぶことができます。筆記体や可愛いマークのようなフォントも。それでオリジナル性を出せます。

 

ただし、ロゴや名入れの場所を選ぶことができません。どの製品もその物が、カッコ良く見える位置にロゴがくるように設計されています。

 

またロゴや名入れは、色を金・シルバー・型押しの色無しと3つのタイプ。全ての革の色味に合う色になっています。

 

カスタマイズの仕方は、WEB上ではじめからカスタマイズすることも可能です。大体の色の雰囲気から合わせたい人は、人気のギャラリーから選べます。ギャラリーを見れば、どんな色味に人気があるのかひと目で分かりますので、参考にしながらカスタマイズしてみてくださいね。

 

自分の好きな色や、どの色をどこに持ってくるかによって、かなり見た目の印象も変わります。人気の配色は、外側をシックな色合いに、内側を派手にする組み合わせです。

 

 

 

JOGGOのホームページはこちら。

 

 

 

 

 

多彩なカスタマイズを可能にするJOGGOの革職人はどんな人達?

JOGGOの革製品はバングラデシュのダッカにある自社工場にて作られています。もちろん流れ作業ではなく、ひとりひとりが職人となって丁寧に手作業で作られており、柔らかく高級感のある革製品が作られているのです。

 

バングラデシュにある自社工場で働く人達

バングラデシュのダッカでは職人がそれぞれの部署に分かれて作業をします。その部署ごとは作業のスペシャリストがいます。昔ながらの日本の伝統工芸の作法と同じ感覚と言えば分かりやすいですね。

 

中でも裁断した革の厚みをパーツごとに調整する職人さんは20年というベテランもいます。0.1ミリでも厚みが変わると手触りが変わってしまうので、非常に神経を使う仕事ですね。

 

その他にも組み立てや、革のツヤを出すための職人がいます。最後の検品に至るまで、1つ1つ丁寧に仕上げて私達の元に届けられているのです。

 

1人1人が責任ある立場で仕事をすることで、製品のクオリティは守られ、長く仕事を続けてもらえます。現地の人々も、仕事での目標や夢を抱きながら仕事ができる環境下にあるのです。

 

牛革はタンナーとともに選び抜いた逸品

革製品に使う牛革は乱獲して使うのではなく、宗教上の理由で1年に一度食肉用として国内に流通している牛の革を使用しています。ですから国にとっても資源の有効活用になり、地域の活性化に努めています。

 

一頭一頭牛の持つ革の個性があるので、タンナーとともにその中から最高級に値する革探しから始まるのです。手触りや模様など、タンナーのプロの目で合格となった革がJOGGOの革製品に生まれ変わります。革の色についても何度も調節を重ねてやっとできる牛革は、世界に1つのオリジナルの革製品を作るのにぴったりですね。

 

バングラデシュの工場では、1人の職人が幅広い担当を持てるようフレキシブルな人材を育てています。それによって職人のレベルもあがり、より早くオーダーにも対応していけるからです。こだわりの職人が作る革製品をJOGGOでオーダーしてみてはいかがでしょうか。

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