JOGGO手帳カバー・bookカバーの特徴

スマホにスケジュールを記入するより、お気に入りの手帳に一つひとつ丁寧に書き込むタイプのあなたにぴったりの、オシャレで上品かつ本革の高級感あふれる手帳カバーです。

 

13色の牛本革から色を選ぶことができ、さらに8か所の革パーツをご自分のセンスに合わせて選ぶことができます。
自分だけの自分にあったデザインと色のオリジナル手帳を開き書き入れていくと、デジタルでは味わえない楽しみの時間を持つことができます。

 

さまざまな厚みの手帳もしっかりととまる本革のベルトは、全体の色のアクセントともなります。
本革を使用したしおりは2本付いていますので、とても便利ですし細部までのこだわりと繊細さが表れています。
手帳を開くと軸径20mmのペンホルダーがあり、万年筆や多色のボールペンなどの太いペンにも対応しています。
さらに2段のカードポケットが付いていて、カードや名刺などが入れられますし、その内側には広めのポケットがあり、チケットなど多目的に利用できます。

 

デジタルな読み物より、印刷された読みものを愛される方へのブックカバーもあります。
カバンから取り出す時も、手に持って歩かれる時も、本革本来の高級感と13色から選んだオリジナル感で手放せない持ち物になります。
革色に合わせたステッチや贅沢な本革のしおり、また革色に合わせた糸色など、革職人の時間と手間をかけた繊細さと心遣いが感じられます。

 

本の厚みに合わせて調整できますし、便利な差し込みポケットがついています。
いつでもどこでもちょっとした時間を買い取って読書を楽しまれる方に、忙しい中でも高尚な時間を楽しみたい方に、手に持つたびに開くたびに心地よさをアップしてくれるブックカバーです。

 

名入れをすることで、さらにオリジナルと親近感がわきますし、ラッピングすればプレゼントとして最適です。
就職祝いや大切な方への贈り物として、どうぞご利用ください。

スマホよりも手帳派の人におすすめのJOGGOの手帳カバー

今はスマホの時代ですが、毎日手帳を書いたり、本を読んだりする人にとって手帳を守るカバーや文庫カバーは必須です。
そんな文学派や手書き派の人に選ばれているのがJOGGOの手帳カバーとブックカバーです。

 

ほぼ日手帳専用の手帳カバーが人気

糸井重里さんが主宰するほぼ日刊イトイ新聞から生まれたほぼ日手帳はかなり人気ですね。
ほぼ日は毎日1日1ページに色々な事を書くので毎日使う、本革のカバーがおすすめです。
JOGGOではほぼ日手帳のWEEKSやカズン、オリジナルと3つのカバーのサイズに対応しています。
3つとも本革ベルトの留め具なので、収まり良くきちんと留める事が可能です。

 

オリジナルとカズンは13色の中から8箇所をカラーカスタマイズする事ができるので、かなり個性的なカバーを作る事ができます。
WEEKSの方は6箇所のカスタマイズが可能で、とにかく365日毎日手にするほぼ日手帳に本革はぴったりですね。

 

オリジナルのカズンには、ペン収納と数枚のカードや名刺を挟んでおけるポケットが付いており、使い勝手の面からしてもおすすめ。

 

小説が好きな人にはブックカバーも通勤時のお供に

またJOGGOでは小説が好きな人に文庫本カバーと新書本カバーがあります。
毎日の通勤のお供に小説を読む人も多いでしょうが、そんな毎日を楽しくしてくれるデザインが人気です。
内側の布は高級布を使用しており、しおりを挟んで入れておけるスリットも入っています。
カバーに付いているしおりは本の厚みに調節が可能なので非常に使いやすいですね。

 

ブックカバーはしおりの部分を含めて4箇所のカラーのカスタマイズができます。
外側よりも、内側の色味を明るく鮮やかなカラーにするのが密かな人気となっています。

 

手帳カバーもブックカバーも、もちろん自分の名前とロゴを入れる事ができます。
一度買えばほぼ日手帳を使う限り、1年が終わってもまた次の1年に使えますね。
本革は柔らかく手に馴染みやすいので、非常に触り心地もなめらかです。
手帳は自分だけの物なので、カバーも世界に1つの物を作ってみてはいかがでしょう。